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2019年の記事:
春夏秋冬

昔昔・・
3年B組金八先生という番組の中で 
主人公の金八先生が「親」という漢字の由来を 熱く語っていました。

その時語っていた由来は 正しい由来とは違っていましたが
恐らくわかりやすく保護者に伝えたい金八先生の想いがあったのでしょう。

親はただただ 有難い存在です。

私は両親を既に失くし 義父(代表の父)も嫁いで2年後に亡くなりました。
今病床にはいますが 義母がまだ生きていてくれることに ただ感謝の気持ちでいっぱいです。

うちの教室は共働き世帯が多いです。
可愛い孫のために 通室の送迎を おじい様 おばあ様がしてくださる方も多いです。

高速道路をつかって また 新幹線をつかって 市内でも渋滞を考えると1時間はかかるかもしれない
遠い場所から 可愛い孫のために 頑張ってくださっています。

わが子のために またまた それ以上に可愛い孫のためですよね。

私共夫婦も 子どもが小さいときには 共働きだったので 義母にも 生前の実母にも 多くの方に助けてもらいながら
子育てをしてきました。

私共の子どもたちは 既にそれぞれ独立して、孫にも恵まれた現在ですので
若い保護者の方々の ご苦労も おじい様 おばあ様の気持ちも
痛いほど わかります。

さて 今回 修了テストで問題集の提出数のポイント加算をすると
初めて告知したので(実は毎年修了テストは色々と点数の加算がありました)
駆け込みのように 問題集をやり 提出くださった方々がいます。

拝見するとほとんどが同じ日付で または ただ青〇がうってあったり
日付が書いていなかったり・・・

う・・・ん??
これを認めてしまってよいのかと悩みましたが
これも1点でもわが子の点を上げたいという 親心であろうと
通室びでないのに わざわざ提出にきたその気持ちを汲んで
加算しました。

半面「もっと早くやれたでしょうに・・」と苦言をいうと
「先生・・今だからやれるようになったんです・・」

もう だしてもよいのでは?と聞くと
「まだまだです・・ゆっくりやります・・」

既に何回も 繰り返し繰り返し あの手この手で
取り組んでくださっている方もいます。

そうなんです。
慌てることはありません。

問題集終了めやすの 1年後までに取り組んでみる・・
せっかく購入したのであれば 取り組んでいただきたいですが 

ただやれば よいわけではありません。
少しでも その子の力になって欲しい やって欲しい

焦る必要はありません。

私の親心も わかってね。


 
2019年11月28日 06:15

自分にまけない子に

算数専科は難しいから子どもがついていけないかも・・・
だから 「どうするか」しかし「どうするか」
この「どうするか」 
かぎかっこの中 
これからの未来を創っていく子どもたちに今わたしたち大人ができることを考えたら
答えはわかりますね

新1年生(現年長)が算数専科の体験に参加しました。
上級生のスピードに1回もついていけず 途中涙がこぼれましたが
涙をぬぐって 自分の解ける問題を探して 最後までがんばりました。
良い経験をされたと思いますよ

図形の完成スピードの速さにはかなり驚いたようでした。
上級生たちは1枚30秒~1分でできるようになっていますから
また私のレッスンスピードも速いため よくついてきてくれたなと
感心しました。

未来を創っていくのは 最後は子ども自身です。
子どもにかわいそうなことをしたくない
こどもが恥をかくのでは・・・
劣等感を持たせるのでは・・

そうレベル➂はそうかもしれない
ならレベル②からスタートしていけばよい
このレベル②は基礎からスタート年中・年長レベルからスタートします。


長く指導していると 
経験する機会がなかっただけ(難問や高速)の子もいました。
子どもが自ら伸びるチャンスを逃さないように

ここで大切なことは 親のプライドは捨てないと子どもは伸びないこと

他の子に勝つ負ける と考えている場合は
子どももやたら できたできない をこだわる

なぜできたか なぜできなかったかを考えない
いくつ〇だったか いくつ×だったかはこの低学年までは必要がない

木をみて森を見ず 

できた できないではない


この教室の理念を忘れずに 算数専科は進めてまいります。

12月におこなう国語専科体験会(新1年生~)も同様です。




 
2019年11月24日 08:03

反省・・

先日リハビリが終わり 教室に戻ってすぐに
「ピンポーン」とチャイムがなりました。
時間は既に18時半を回っています。

朝から私の個別枠の予約にご来室くださる方が続いた日でした。
もう予約席3は既に埋まっています。
「あー満席になっているから 申し訳なかったな」と思いながらドアを開けると
知らない方・・・でした。
入塾希望の方でした。その方曰く 何度か電話をしたのだがつながらずに
思いきってきたのだが 私がいなかったので 手紙を書いて新聞受けに入れようと 再度ご来室くださったようです。

何回も電話をくださっていたこと またお訪ねくださったのに留守であった為 手紙を書いて再来室くださったこと
をお伺いし 自分の体調が悪いことを理由に電話が繋がらないようにしていたことを猛反省しました。

そして、小さなお子様をだっこして 何往復もしてくださったこと それまでして 当教室に入塾をご検討いただいていることに
有難い気持ちと申し訳なかった気持ちとでいっぱいになりました。

広告も出しませんし・・勧誘も一切していないので
うちを知ったきっかけをお聞きしたら以前うちに通室していたかたに聞いたそうです。

今はそれがどなたかは一切聞きませんので わかりませんが・・
私が厳しくメンドクサイと聞いてませんか とだけお尋ねしたら
「とてもしっかりみてくださると聞きました」・・・
と言われたので きっとソフトに伝えてくれたのでしょうね・・・

私は保護者に対して厳しいです。口うるさいです。
頑固です・・ある意味融通も利かない・・
私の良いところを見つけるのは難しいですね。
それを「しっかり見てくれる」とプラスの言葉で伝えてくださったその方に(誰かわかりませんが)
感謝します。

さて、今年も残り2か月になりました。あっという間ですね 1年・・
藤が丘に転居してすぐ 5年分私の個別を予約下さった方々が 来年最後の通室の年になります。
5年・・気が付けばあっという間でした。個別5年分・・長いかな 続くかな・・大丈夫かな?と心配しながらでも
お子様の大切な幼少期に長きに渡り 関われたことは大変光栄に思います。そして 頑張られました。
力不足を常に反省しながら 
後悔することが 少しでもないように 全力で目の前にいる子に向き合う気持ちをこれからも忘れずに
今年も残り2か月精進を重ねていきます。

ところで 1年のまとめ 総復習の時期です。
コツコツが無理でも やるときはやりましょう!小学部は漢字検定が終わり安心していませんか
やらなければいけない課題を先延ばしにしては あとで後悔することになります。
子どもは それがまだ理解できない年代です。
コツコツ子どもに伝えていく 努力をしましょう。

知らないことがたくさんあるからこそ 子どもです。
ゆっくりでいい知らないことを学び 一休みしても大丈夫 それでも立ち上がり 前に進むめるよう
応援していきます。

11月もよろしくお願いします。


 
2019年10月31日 22:14

先の見通し

小学部で現在行っている迷路は複雑で長い道のりの迷路です。
自分のペン先だけをみていると ゴールは遠い・・・

すこしずつ 先を見ながら ペンを動かせるようになると ゴールは近い

子育て中の保護者の方にも 同じことが言えます。

自分の思い通りにいかず 泣き叫んだり イヤイヤしたり・・
宿題のプリントをなかなかやらずに 「やったら?」「やりなさい!」「やろうか・」と
何とかこえがけしても なかなかやらない
大人でも気分がのらないとき 疲れてしんどいときもありますね。それでも大人が親がやれるのは
これをやらないといけない 困るなど 理由が先が見えるからです。
例えば小島に何か言われる・・なんでやっていないか叱られる((笑))など


子どもは親が思うとおりに導こうと思えば思うほど 逆の方向に向かいます
また まだまだ先を見通して物事を考えられるようになるには 時間と親の忍耐も必要でしょう。

修了テストの範囲が発表されると 親はやる気になったり 焦ります。
が、子どもは????の状態ですね。

無理しないように ・・お願いします。


 
2019年10月25日 06:43

もういっかい

娘たちがが幼いころ 家族でよくゲームをして遊びました。
トランプのババ抜き・七並べ・神経衰弱 双六・オセロ・将棋・しりとり・クイズなど 私が仕事で留守な時も
代表と楽しく対戦していたようです。

教室でも 幼児部個別生はプログラムにいれているので 教室でも私と対戦します。
各季節講習には グループにわかれて ワイワイガヤガヤ たのしそうにゲームをします。

対戦方式の場合はもちろん 勝ち負けがあります。
勝つと やったー!喜び、負けると 涙がでてきて 本当に悔しそうな子もいる反面
勝っても、負けても 感情が表にでない子と 子どもの様子はそれぞれです。

負けると 悔しくて 娘たちは「もういっかい!」と繰り返しやりたがりました。
特に1番下の子は姉たちに負けると 泣きながら 怒っていました((笑))
怒っている・・そう そんな感じ。年の離れた姉たちにどうやっても勝てない悔しさか 今では想像もできないほど わがまま放題でした。
そんな 末っ子娘に 特に甘かった 代表は 「よし もういっかいな・・」と飽きずに 最後はわざと勝たせて、末娘は満足して にっこり。
姉たちに「パパに勝った!」と自慢していました。

幼いころのこの経験が今の娘たちにプラスになっていると思います。

諦めることは 簡単な時も 簡単ではない勇気がいる難しい決断な時も あります。
また、考えて考えて 悔しくても諦めなければいけない事もたくさんあります。

 「あきらめない、もういっかい」という気持ちは 諦めることより 勇気がいることではないかと思います。

継続を決断してくれた保護者の皆様方も
「やめるといったけれど もういっかい がんばります」と言ってくれた子も ありがとうございます。
とっても うれしかったです。

何回も 何回でも あきらめて でも もういっかい と 繰り返し挑戦すれば いいんだよ。
いまだから それができるんだよね。









 
2019年10月15日 06:21

君たちはすごいよ

まだ 歩く前の 幼いころ
おんぶひもの中でゆられながら  入園前の 意思の疎通さえも難しいころ
 きみたちは やってきた

ニコニコ笑っているだけで 出すもの出すもの 机の下に落として 投げて
クレヨンは 口の中 ((笑)) 好き勝手に プリントはぐちゃぐちゃに
椅子に座っていても ずり落ちて・・ 小さくて 可愛かった きみたち

気に入らないと 泣いて 怒って
それでも 諦めずに 泣きながら 怒りながら
最後までやったね

そんなきみたちを 今年の修了式で
継続通室努力賞で 表彰できる

5年・・よく頑張った
現在小1の子も 小2で残ってくれる子も いよいよ来年が最後の1年 きみたちとのこれからの時間を
大切にしたい

きみたちから 元気をたくさんもらって 

今年も残り3か月 体のあちこち 不調だらけだけど

きみたちの 為なら 先生はがんばれる
来年もがんばろう そう 思えたよ

きみたちは それだけで すごいよ

3日坊主ではないよ
継続は力なりだね 証明できたね

「やってみなければわからない」

お父様が 転勤になり 今後の通室も危ぶまれたお嬢さんが
お母様にそう 言ってくれたそうです。

その言葉に 励まされ 
がんばれるだけ 色々な方の助けをお借りしながら継続通室してくれることに
ありがたい・・

5年・・口で言うほど簡単ではなかったよね
孫のように 娘・息子のように 叱る私相手に
大変だったでしょう。

私の中で この5年通室は 一つの目標期間


来年も継続しなければ
表彰すらしてあげられなかった・・
ありがとう

きみたちは それだけで すごいよ
きみたちを 誇りに思う

今年の残り3か月と来年1年 
悔いのないように
がんばる!















 
2019年10月08日 20:53

漢字コンテストへの参加 ご協力賜りありがとうございました。
子どもたちも それぞれの想いを漢字一字で伝えるという 初めての試みに挑戦してくれました。
また 保護者の皆様にもご多忙の中 ご協力いただき ありがとうございました。
とても素敵な愛情あふれるよい親子関係や友人関係がわかり 良い作品でしたよ。

まとめて応募します。

入学すると 漢字の学習が始まります。
保護者の方は
1番最初に覚えた漢字は何だったでしょうか。

自分の苗字や名前が初めてふれるものだった方も多いかと思います。

自分の名前の由来 漢字でなくても ひらがなでもカタカナでも そこに込められた親の想い いえ 願いと言ってもよいでしょうか

それを知ることは 親からの無限大の愛情と自己肯定感を育てます。
今回も自分の名前から一字選んで書いてくれた子もいました。

体験時にお子さまの名前を書いていただきます。
私は その名前の由来や 親の想いを想像するのが好きです。

面と向かって その由来を聞いたことはありませんが
親の想いを考え 入室くださったお子さまは大切な宝物と同じ お引き受けした以上 大切に育てていこうと思います。

私は生徒の名前を呼び捨てにします。わが子の名前を呼び捨てにする私のことを 良く思わない方もいるかとおもいますが
私が呼び捨てにするのは 孫も同然の 大切な生徒だからです。さすがに入室してすぐには呼び捨てにはしませんが・・
お許しくださいね。

さて 今回 漢字コンテストにご参加くださった保護者の方から 私は表題の「慈」という漢字を贈っていただきました。

過分なことを書いてくださったので恐縮したのですが 読ませていただき 涙とともに 少しほっとしました。
今までの私の指導してきたことは 間違ったことや行きすぎなことも多かったかと思いますが それでも信じてやってきたことに間違いは少なかったのかなと・・救われた思いです。
ありがとうございました。

残念なことに今年で修了し、当教室を巣立たれますが 
今年巣立たれる皆様に 私からは「信」という字を贈ります。

皆様と過ごした日々には 嘘偽りはなかったということ できるだけの愛情をかけて 私も必死で保護者を叱咤激励してきたこと
そして これからも 皆様には 嘘偽りない日々を ゆっくりでいい 寄り道してもいい 遠回りしてもよい
自分を信じて お子さまを信じて 歩んでくださいね。

本当に良い子たちで  出会えたことに 私の方が 心から感謝しています。
代表も同じ気持ちですよ。
あ~大丈夫かしら・・今からウルウルです。( ノД`)シクシク…
今から修了式を心配しています。((笑))




 
2019年09月20日 22:53

日の入りがはやくなり

気が付けば真っ暗・・夜が来るのが早くなりました。
暑い暑いとおもっていたのに 9月にはいりいくらか過ごしやすくなってもきましたね。

夏が過ぎるとあっという間に 1年間が終わります。
当教室のレッスン期間は1月スタートの12月終了になります。

小学部グループは2年生までしかお預かりできない為 あっという間にお別れの時期が参ります。

小2・小3の方とは 12月の修了式でお別れになります。

毎年のことながら 自分の力不足を申し訳なく思いながら
残り数か月を 有意義に 子どもたちと一緒に過ごせればと思います。

今年修了の生徒のうちのひとりが 保護者の方に
「怒っている小島先生も、普通の小島先生も すきなの 」
と言ってくれたようです。「優しい時・・」がないのは??ですが・・(笑)

素直に嬉しかったです。ありがとうね。

たくさん叱りました。お小言もたくさん言いました。「小島先生なんか大っ嫌い!」といった子もたしかいました。
「もうやめる!」(笑) そう言って泣いた子もいましたねぇ~

たくさん笑って たくさんお話もして おやつも一緒にたべました。 この子たちの笑顔をみるたびに
幼かったあの入室当時を 思いだします。

指導する側でありながら
子どもたちから教わったことの方が多いです。

これまでの 保護者の皆様のお力添えに感謝申し上げます。

別れは大変つらいですが 未来にむかって巣立っていく可愛い子たちを
笑顔で送る準備を始めますね。

みなさんは 修了テストで有終の美を飾ってください。
期待していますよ!!


















 
2019年09月18日 21:08

がんばって・・泣けますねぇ

今日のS1(小1)のクラスで 暗唱が1回でクリアできない子がいました・・
同じところでつまずいてしまうので 「音読を10回」してきなさいと 別の部屋にいかせました。娘が夕方から手伝いにきてくれていたので
音読をきいてもらいました。

その子が席をたち 娘がまつ部屋に向かおうと歩きだすと 周りの子が心配そうに
小さな声で「がんばって・・」と声をかけていました。
みんなの応援のお陰が その後無事クリア・・

 またことわざが達成せず 「夏のイベントにでられないのか・・」
「イベントにでたかったなぁ・・」とうなだれている子には
「まだ 大丈夫だよ・・諦めなければいいんだよ・・」と励ましてくれた子もいました。
九九も達成 ことわざも達成が・・やった!・・これで夏のイベント出られる?

しかし・・
私が領域別の問題集9冊をみせて
「今から名前を言う子は この問題集が1冊もでていません。今度のテスト範囲を確認して 必ず1冊以上やってだすこと
そうしないと夏のイベントにはでられません」
というと
「え・?」「なにそれ?」「・・・」

そうかこの子たちは この問題集の存在すら知らないの子か・・とため息がでてしまいました。
そんな中で 今年入会したばかりの子が既に数冊がんばって提出していることを話し
誉めると・・「え!すごいね 何をやったの?」と聞いていました。
「これとか・・」といって
かばんの中から出してみせていました。「へ~すごいねぇ」
おいおい 感動してどうする
君たもやるんだよ・・((笑))

今年の小1は3歳前からの入会者が多いので
非常に優秀な軍団です。仲間意識も強い仲良しさんです。
しかし 常に競争意識があります。それが伸びる要因です。

子どもたちの レッスンの様子は 怖いほど 集中しています。
切り替えが早くなり 高速トレーニングも速いです。

ほんとうに もったいない・・
これだけ素直で良い子たちはそうそういません。

本日は保護者に「喝」をいれました。

涙がでるほど 健気なこの子たち・・
楽しみにしている(よくわかっていないかも夏のイベント?(笑))イベントに 気持ちよく参加させましょうよ。

今から約2週間とちょっと・・1冊終わらせるのは大変です。やれるところまでとにかくがんばりましょう。
途中までやって寝ている問題集でもよいです。

幼児部は不合理の問題集が取り掛かりやすいでしょう。

3歳児が既にクリアしていますよ・・

がんばって!




 
2019年07月02日 20:37

痛ましい事件

 当教室は大通りからは1本おくにはいっていますので
交通量は少ないほうですが 一方通行であっても 逆走してくる車もあったり
スピードを落とさない車の通行もあり、危険に変わりはありません。

また 駅にとても近いこともあり 不特定多数の往来があります。
川崎での痛ましい事件を聞いて とても他人ごとではなく
いつ わが身に同じようなことが起こるか ショックでした。

当教室も小2・小3は自分で入室・退室する子が多く また送迎サービスを承っているお子さまの場合は 大切お子さまの命とともに 森講師の命も危険な目にあう可能性も否定できず 代表も心配しています。

川崎の事件は 音もたてずに背後から近づき 凶行に及んだとききます。

用心していても どうしても防ぎようにない痛ましい事件 想定外の事件に巻き込まれないように 今後どうしていけばよいか対策を早急に考えていかなればなりません。

亡くなられた方のご冥福と お怪我をされた方のご回復と 心に傷をうけた方が
お元気になられますように 皆さまともに祈りたいと思います。
2019年05月30日 21:13
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